RECRUIT 職種紹介

保育士・栄養士

保育に正解はない!子ども達が本当の幸せを感じられる保育を目指す

店舗:チャレンジキッズ 雪谷大塚園園長

松岡 千洋2015年4月入社

仕事内容

1~2歳児18名定員の小さな保育園の園長として働いています。
園長といっても子ども達と一緒に公園へ行って遊んだり、食事介助や寝かしつけもしています。一斉保育ではなく、個々の発達に合わせて1~2人ずつ
給食介助をしたり、好きな遊びを十分楽しめるような環境作りをしたりして、子どものペースを大切にしています。
毎日可愛い子ども達の笑顔をたくさん見ることが出来る、幸せな仕事です。
また、園長として会議に出席したり書類を作成したりと、園運営に関する業務も経験しています。

1日の流れ

登園してきた子どもと朝のご挨拶から始まります。保護者の方ともお話しをして相談に乗ることもあります。
天気のいい日には散歩に出掛け、身体をいっぱい動かして子ども達と一緒に遊びます。給食介助やおむつ交換、お昼寝の寝かしつけをします。
午後は保育室で遊びながら保護者のお迎えを待ち、閉園後には保育室の掃除をします。空いた時間に事務をしたり、保育用品の発注なども行います。

魅力・やりがい

CBHはチャレンジする機会を与えてくれます。実際、こんな若い園長あまり見かけませんよね。
園運営に関することを経験したり、子どもや保育をいろいろな視点から見ることが出来たりとたくさんの学びがあります。
また、保育に正解はないという理念で、より良い保育とは何か、子どもと保護者とスタッフとがより幸せになれる保育園とは何かを、スタッフ全員で
意見を出し合い試行錯誤しながら創り上げていけるところが最大の魅力です。

インタビュー

Q
最高だと感じたエピソードは?
A
子どもが「ちひろせんせい」と名前を呼んでくれた時1~2歳の小さい子ども達なので、毎日一緒に過ごす中で、いろいろなことが少しずつ出来るようになっていきます。
子どもの成長を目の当たりにする機会がたくさんあり、日々感動しています。初めはしゃべれなかった子が、少しずつ言葉を覚えていく姿を
みている中で、自分の名前を覚えて呼んでもらえた時は驚きと感動とで、思わず抱きしめてしまいました。
Q
今後の目標と抱負を教えてください。
A
子どもの幸せがあふれる保育園をつくりたい子どもにとってよい保育とは何か、固定概念にとらわれず、妥協せず、追及していきたいです。
現状を捉えながら今の自分にできることを考え、一つ一つ業務を行っていきたいです。
また、園運営や行政制度を今後も学んでいき自分自身のスキルアップをしていきたいと思っています。
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